小さな政府と きめこまやかな社会の実現

小さな政府と きめこまやかな社会を実現したい。
小さな政府
税金を使うところが小さくなれば、
みなさんの納める税金も少なくてすむでしょう。
高齢化の中、社会福祉にお金がかかりますので、
減税の実現は容易でないですが、
増税圧力は何とか抑えたいです。
でも、小さな政府とは
福祉が必要な人に届かなかったり
まちの管理が行き届かなくなったり
生活に不安を与えます。
そこで、
きめこまやかな社会が必要なのです。
行政だけでなく、区議会議員、みなさんも大田区のためにできることをやってみましょう。
公園の清掃だとか、子どもの登下校パトロール
介護ボランティア、さらには病気の子供を預かるとか
少しできることをやってみると、行政が税金をかけて整備しなければいけないことも減ってきます。
つまり、政府が十分にできないところを、みなさん(社会)で助けう、ということです。
区民の皆さんと一緒に作り上げる大田区にしたいです。

大田区議会議員選挙第一次公認 民主党

実は、私 岡高志
来年4月に実施される統一地方選挙における民主党の第一次公認をいただいております。

がんばります!!
以下、藤田憲彦衆議院議員のwebサイトより 引用です。
大田区議会議員選挙においては、民主党東京都第4区総支部が第3区総支部と共同で第一次公認申請を行った15名全員の公認が決定され発表されました。今後も追加公認が発表される可能性は皆無ではありませんが、原則としてこの15名全員の当選を目指して参ります。皆様の応援をお願い申し上げます。
敬称略
期数順および五十音順
氏名、カナ、現・新、期数、年齢、役職
山崎 勝広  ヤマザキ カツヒロ  現  3期  43  保健福祉委員長
岸田 正    キシダ タダシ  現  2期  63  防災・安全対策特別副委員長
都野 圭子  ツノ ケイコ    現  2期  53  こども文教委員
木村 まさる  キムラ マサル  現  1期  53  4区総支部幹事長、総務財政委員
黒川 仁    クロカワ ジン  現  1期  35  開発・観光対策特別副委員長
森 愛       モリ アイ    現  1期  33  保健福祉委員
岡 高志    オカ タカシ    新 34  会社員
北島 大    キタジマ ダイ  新  39  衆議院議員秘書
高井 優一  タカイ ユウイチ  新  27  衆議院議員秘書
伊達 淳一郎  ダテ ジュンイチロウ  新  28  衆議院議員秘書
野坂 貢一  ノサカ コウイチ  新  42  会社役員
橋本 丈史  ハシモト タケシ  新  28  都議会議員秘書
古川 秀雄  フルカワ ヒデオ  新 32  都議会議員秘書
馬橋 靖世  マバシ ヤストキ  新  26  会社員
水谷 深    ミズタニ フカシ  新  37  会社員

高い志をもって

私  岡 高志 が政治の世界で成し遂げたいこと
市民が主体的に政治に参加していく社会 に変えていくこと
今は、どうか?
行財政が行き詰った状態にあって、
市民のみなさんは、将来に漠たる不安を抱えている。
そして、税金や社会保険への負担感はあるけど、
その使われ方に興味がない。
これでは、何も変えられない。
どうして、市民のみなさんは税金の使われ方に興味がないのか?
制度が長きに渡って複雑に入り組んでしまったから、
わかりにくいのではないでしょうか。
税制なんて、とても、入り組んでいますし
年金、健康保険なども、また、複雑になってしまった。
そこで、私は気づいたのです!
無関心でやり過ごしていてはいけない。
行政に依存しないで、自分たちのことは自分たちで決定しなければいけない。
私も、2児の父です。
子ども達の将来のために、現在の制度矛盾にも立ち向かわなければいけない。
そして
現在の社会、制度を私たち市民の立場で見直して、
50年、60年先も安定した社会になるよう努力したい。
そんな志を みんなで共有すれば
市民が主体的に政治に参加していく社会 に変わるでしょう。
そして、それは日本の持続的な繁栄につながるでしょう。

石川台 お神輿

大田区 石川台の秋祭りでお神輿を担ぎました。
楽しかった。
ビールを休憩のたび飲むので、おなかもタップンタップン。
でも、翌日は、肩と足がやられています。
動画がきちんと撮れてなく、アップできませんでした。
一日担いでたんですよ。

民主党代表選 菅直人氏圧勝

民主党代表選 菅直人氏圧勝の結果になりました。
国会議員票よりも、一般党員票で菅氏有利が決定的だった模様です。
(webでの速報しか確認してませんが。)
先週、東工大でとったアンケートで
菅氏の圧勝でした。
東工大ということで、菅氏のホームに傾きすぎてるかという気もしましたが、
世間の声から離れていませんでした。
それは、皆さんしっかりした学生さんで
しっかりした意見を出していただいたと、思います。
今後もこういった形で、東工大のご関係者ともコミニュケーションを行ってまいります。
ご協力有り難うございました。